Huawei P10 カメラを試す(その4)@夜の名古屋駅

購入してから大活躍しているHuawei P10。

写真撮るのが楽しくていろいろなところで撮影しまくっています。

カメラの画質で気になるところのひとつ、夜の写真を名古屋駅で試してきましたのでそちらをご紹介します。

夜の名古屋駅

知人との待ち合わせ時間まで少し時間があったので名古屋駅近郊を撮影してみました。

まずはビックカメラ。それなりに光量もあるので十分見えますね。

ビックカメラ側からツインタワーを撮りました。やはり注意しないと手ブレしてしまいます。

続いて、ロータリー側へ行き高島屋の看板を撮影。

少し明るくなりすぎていたので、少し暗めに撮影してみました。いい感じの赤色がでてきます。

ツインタワーも撮影してみました。

続いて、今年4月にオープンしたJRゲートタワーです。

そして、ロータリー側を。大名古屋ビルヂングです。なぜヂなのか。

名鉄レジャックの方面も撮影してみました。手ブレに気をつけなきゃ。

郵便局の方へ少し歩いたところです。

ちょっと見上げてみました。

Huawei P10シリーズの値段

公式発表の定価は以下の通り。いずれも税別。

  • P10 Lite:2万9800円
  • P10:6万5800円
  • P10 Plus:7万2800円

P10 Liteはデュアルレンズでないため、カメラにこだわるならナシです。P10とP10 Plusの差が7000円とのことなので、5.5インチが許容できるならカメラレンズも上級になるP10 Plusですね。私はできるだけコンパクトがいいのでP10にしました。

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